いつでもどこでもデータを出し入れ出来る
ネットフォルダとは、会社や学校で使っているデータやファイルを家に持って帰ったり、仕事関係や友達に渡したくても渡せないときに使うソフトとして開発されたのがネットフォルダです。融通の利かないメディア(FD、MO、CD−R)は古い!実際に会ってFDなどを渡すか郵送しなければできないデータ転送を、ネットフォルダはすべてネット上でデータの引渡しが簡単にできる。
 
ネットフォルダ2種類ある。
何が違うのか?
ネットフォルダのデータの受け渡しにサーバーと言われるデータ記憶倉庫に保存されます(簡単に言うと、駅によくあるコインロッカーのようなものです。荷物をとりあえず置いて、後でとりに来る、もしくはAさんが荷物をコインロッカーに入れて、Bさんが荷物を取りに行く。サーバーと言われているものは、このコインローカーのようなものです。)
この保存するサーバーを@ご自分で用意して使うネットフォルダAネットフォルダがはじめから提供するサーバーのネットフォルダがございます。
※ご自分でサーバーを用意する時はどのようなものか?⇒プロバイダに加入すると大半が無料で5MBくらいのホームページ領域などが貸し出しされます。そのホームページ用のサーバーをネットフォルダとして使うことが出来ます。(有料の場所もあります)
 
ネットフォルダのインターフェースはこちら(23.4KB)
   ※ ココのフォルダにドラック&ドロップをしてインターネット上に保存する↑↑
ご自分でサーバーを用意する
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自分のプロバイダなどのホームページ領域を使う
レンタルサーバー専門店などでサーバーを借りる
会社・学校などのFTPサーバーなどを利用する
こちらで登録すればすぐに使えます
 
こんな人たちが使っています
プライベート編
趣味やサークルなどのデータ共有、彼女・子供には見せれない画像などを保管。
ビジネス編

会社のデータを家にもって帰って使う人、出張が多く出張先で使う人、取引先とのデータ交換、会社の資料を共有し共有フォルダとして利用、お 得意様へのサービスの一環としてコンテンツ配信、お客様への情報配信、ちょっとしたバックアップとして利用。
会員数=
6205人(2001年10月現在)
只今、サーバーが追いつかないためユーザー様に限りがあります。
連絡待ちの方はご了承ください。